ローマ散策展 PartII ピラネージのみた夢

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新古典主義の代表格といえば、ロバート・アダムですが、
彼に影響を与えた一人に、ビラネージがいます。

ここ静岡地方では、ピラネージについては、静岡県立美術館で、2004年1月2日〜2月15日まで、ローマ散策展が開かれたことがあります。

外部リンク→静岡県立美術館のアーカイブ、ローマ散策展PartII

写真は、この美術展で販売されたパンフレットを写したものです。

116ページの薄い資料ですが、簡素にまとめてあるので、古本屋で見つけたら、買っておいても損のない本です。

同じような趣旨ではありませんが、町田の美術展の本も出ています。
こちらは、版画としてのピラネージに注目しているので、建物の資料としては参考にならないかもしれません。

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